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学会誌7号:投稿原稿執筆要領



投稿原稿執筆要領




































2005年8月   

日本語ジェンダー学会

学会誌編集委員会 


1. 言語
投稿原稿は日本語または英語で執筆する。
2. 用紙・ページ設定・分量
文書はA4サイズとする。1ページは、40字×40行とする。余白は上35mm、下、左、右とも30mm
(ワードの規定値)とする。
原稿の分量は、論文の場合は、上記設定において、和文・英文原稿ともに7ページから8ページ(和文の場
合、12000字)を標準として、10ページを越えないものとする。ただし編集委員会の容認や指示がある場合は、この分量制約に拘束されない。。
3. 文書作成ソフト
文書作成ソフトは、Word文書か、またはWord文書と互換性のあるソフトで作成すること(例えば、
Word2000以上、OpenOffice1.12以上など)。後者の場合は、変換したWord文書ファイルを
提出すること。
4. 文書作成上の注意

4.1 箇条書き
文頭の番号、点、文字などは、オートコレクト機能を使用せずに直接入力すること。
4.2 図表
図表は文書の中に入れること。
図はイメージデータが望ましい。また、表はWordの罫線を使って作成することが望ましい。
図表が本文中にうまく納まらない場合は、別のファイルとして事務局に送付することも可とするが、その場合
は、それらの図表の仕上がりについては事務局に一任すること。
4.3 注と参考文献
注と参考文献・引用文献は、後ろにまとめる。注は本文中に上付添字として示し、Wordの引用、脚注機能

使用しないこと。
4.4 査読用のファイル
査読用に、完成論文から、最初の「氏名」と最後の「氏名ふりがな・所属・連絡先」を除いたものを「査読用
ファイル」として、完成論文のファイルといっしょに提出すること。
4.5 連絡先のファイル
原稿タイトル、著者氏名(よみがな)、所属、連絡先(住所・電話・メールアドレス)を記したファイルを、
完成論文といっしょに提出すること。
4.6 論文サンプルのファイル
タイトル、名前、要旨、章節立て、注、参考文献の書き方等については、「原稿サンプル・ファイル」に倣う
こと(原稿サンプル・ファイルに上書きして原稿を書くことをおすすめする)。
5. 投稿先および提出物

5.1 投稿提出先
投稿論文は学会誌委員長宛に郵送等によって送付する。

  2005年度は、下記宛先:


           横浜国立大学留学生センター

           門倉正美

5.2 提出物(以下の4点)
完成論文をプリントアウトしたもの。
完成論文ファイル(論文タイトルをファイル名とすること)
査読用論文ファイル(「査読用・論文タイトル」をファイル名とすること)
連絡先ファイル
6. 一般的注意
「日本語とジェンダー」という学会誌名にふさわしい内容の論述であること。
原稿は論理的に記述され、明解な文章であること。
論文の形式は自由であるが、学術論文としての枠組みを意識していること。
投稿には、論文以外の「研究ノート」、「短信」形式も認める。
 

原稿作成サンプル(Word文書)
ダウンロードする場合は、マウスの右クリックから「対象をファイルに保存」を選択



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