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学会誌4号:執筆要綱 -Gender Related Expressions-

























1. 言語
投稿原稿は日本語、または英語とする。
2. 原稿の書式
投稿原稿は横書きとする。
投稿原稿は、フロッピー投稿もしくは、e-メールの添付ファイルによる原稿とする。この場合、テキスト
ファイルか、あるいは、ワードのいずれかとする。
印刷の形式は編集委員会に一任するものとする。
図表についても極力、ファイル形式で入稿する。やむを得ない場合のみ、原図表を郵送すること。
和文原稿の場合には、A4イメージで、一枚に40字×40行=1600字を基準としてファイルを作るこ
と。
3. 原稿の枚数
論文原稿は、原稿は、400字詰め30枚を標準として、おおむね40枚を超えないものとする。ただし、編
集委員会の容認や指示がある場合はこの制約には拘束されない。
4. 原稿の体裁
原稿の一枚目には、原稿内容を正しく表示するタイトルと、著者氏名・所属、さらに、要約とキーワード、ま
た、著者連絡先住所、電話、メールアドレス(非公開)を記すものとする。
原稿二枚目からを本文とし、それを1ページとして、以下通し番号を付す。本文の後に、謝辞・注・参考文
献・付録・図表の順につけるものとする。
5. 一般的注意
原稿は論理的に記述され、明解な文章であること。
論文の形式は自由であるが、学術論文としての枠組みを意識していること。
投稿には論文以外のノート・短信形式を認める。
原稿には適切に章立てがなされ、整理されていること。
注は脚注ではなく後注とする。
図表は、図と表のそれぞれに番号を付して順に並べられていること。
6. 参考文献
参考文献の提示は基本的には後注によること。ただし、引用の場合には著者名、発行年を記し、後注で文献名
を示すこと。 例えば、(木村1999)とし、参考文献にその文献名等を記す。
 


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