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日本語ジェンダー学会製作「留学生と語る日本語とジェンダー」(ビデオ・CDR) (売り切れです。)
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日本語には、多くのジェンダーを含む表現がある。
これは、日本語独特のものなのだろうかそれとも普遍的に世界の言語に存在するものなのだろうか。
このビデオ/CDRでは、「OL.適齢期。玉の輿。才媛、男泣き、主人/家内、悪妻、お父さん/お母さん(呼称)を取り上げて留学生たちの言語との比較を 試みた。
留学生はブルガリア、カンボジア、中国、セネガル、イギリス、韓国の6名、進行役は佐々木瑞枝氏、コメンテーターは国広哲弥氏、構成編集は門倉正美氏、ナ レーション、見城美枝子氏で、東芝国際交流財団の協賛・助成を得て制作された。
日本語ジェンダー学会では、できるだけ多くの方にビデオ・CDRをご覧いただき、日本語のジェンダー表現について多くの方と意見交換できればと考え、ビデ オ・CDRを頒布することにいたしました。

(売り切れです。)




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